プーケットへ行こう!
プーケット島の場所と行き方
タイ南西部のアンダマン海側に位置するタイで一番大きくて、一番有名な島。
マレー半島とは橋で繋がっているため、空路だけでなく陸路でも入島可能。
成田から直行便もあるため、バンコクを通らずに直接プーケット入りもできる。
プーケットへの行き方
マレー半島とは橋で繋がっているため、空路だけでなく陸路でも入島可能。
成田から直行便もあるため、バンコクを通らずに直接プーケット入りもできる。
プーケットへの行き方
- ■タイ国際航空(TG)の成田発直行便で行く。
- 木曜・土曜のみTGが成田発プーケット経由バンコク行きで飛ぶ。
- それ以外の曜日は成田(関空、名古屋、福岡)-バンコク-プーケットの経由便。
- それ以外の曜日は成田(関空、名古屋、福岡)-バンコク-プーケットの経由便。
- ■日本からバンコクへ入り、バンコク経由(空路)で行く。
- タイ国際航空、バンコクエアウェイズなど便数が豊富。
- 日本からはタイ航空、日本航空、全日空、ユナイテッド航空など様々な便を利用できる。
- 関空発のTG673便は深夜0時過ぎ発なので仕事帰りに飛べる上、プーケットに午前中に着ける。
- バンコク発プーケット行きの国内線は22:00台まであるので夕方バンコク着でも乗り継ぎ可能。
- 日本からはタイ航空、日本航空、全日空、ユナイテッド航空など様々な便を利用できる。
- ■日本から周辺他国経由でプーケットへ行く。
- 台湾、香港、シンガポール、マレーシアなど東南アジア各国の航空会社が乗り入れている。
- 乗り継ぎが不便な国もあるが、逆に経由地で遊ぶのも楽しい。
- プーケット乗入れ航空会社
- タイ国際航空:成田-プーケット、バンコク/チェンマイ-プーケット等。
- ノックエアー:タイ国際航空の子会社。
- バンコクエアウェイズ:バンコク-プーケット。
- オリエント航空:バンコク-プーケット
- マレーシア航空:クアラルンプール(KUL)-プーケット
- エアアジア:バンコク/KUL/香港/シンガポール/ジャカルタ-プーケット
- シルクエアライン:シンガポール-プーケット
- チャイナエアライン:台北-プーケット
- キャセイパシフィック航空:香港-プーケット
- ノックエアー:タイ国際航空の子会社。
- 乗り継ぎが不便な国もあるが、逆に経由地で遊ぶのも楽しい。
- ■タイ各地からバスで行く。
- バンコクの南バスターミナルから毎日多数発着。所用14~15時間。
- 長距離なので高くてもデラックスバス(VIP)を選ぶと楽。
- その他、タイ各地からバスの便は多発。
- バス会社、旅行会社も多いので、事前に確認してから買った方がよいです。
- 長距離なので高くてもデラックスバス(VIP)を選ぶと楽。
- ■バンコクから列車で行く。
- プーケット島には線路が走っていないのでバスに乗り継ぐことになる。
- バンコクのフォアランポーン駅からスラーターニーまで行き、バスに乗り換える。
- バンコクのフォアランポーン駅からスラーターニーまで行き、バスに乗り換える。
- ■周辺離島から舟で行く。
- ピピ島から1日1~2便。
- ピピ島へはクラビもしくはプーケットから舟で行くしかない。
- (飛行機は水上飛行機をチャーターするしかない)
- ピピ島へはクラビもしくはプーケットから舟で行くしかない。
プーケットはは、どんな雰囲気の島か。
タイ南西部のアンダマン海側に位置するタイで一番大きくて、一番有名な島。
リゾートアイランドとしての開発が進んでいるため、あらゆるタイプの旅人の要求に応える。
またアンダマン海岸はタイでも屈指のスバラシイ景色が楽しめる。
開発が進んで便利なプーケットを拠点にして、舟で周辺の小さな島へ渡るのもオススメです。
プーケットでどんなことができるか
リゾートアイランドとしての開発が進んでいるため、あらゆるタイプの旅人の要求に応える。
またアンダマン海岸はタイでも屈指のスバラシイ景色が楽しめる。
開発が進んで便利なプーケットを拠点にして、舟で周辺の小さな島へ渡るのもオススメです。
プーケットでどんなことができるか
- ■ろ~まんちっくなリゾートライフ
- 喧噪からほど遠い静かなリゾートが充実していてカップルにお勧め。
- ナイ・ハーン、カマラなど繁華街から離れた場所だが、施設設備が充実しているため、
- ホテルから出なくてもエステもビーチアクティビティも楽しめる。
- ナイ・ハーン、カマラなど繁華街から離れた場所だが、施設設備が充実しているため、
- ■マリンアクティビティ
- ビーチでごろりと日光浴は言わずもがな、バナナボート、ジェットスキーなど、マリンスポーツが充実。
- 日本人インストラクターがいるダイブショップもあるので安心・格安でダイビングライセンスを取れる。
- 日本人インストラクターがいるダイブショップもあるので安心・格安でダイビングライセンスを取れる。
- ■ピピ島、へー島、カイ島、ラチャ島などへの日帰りツアー
- 周辺の小さな島への日帰りツアーが豊富。マリンアクティビティやシュノーケリングを楽しめる。
- プーケットの海よりも断然美しく、熱帯魚もたくさんいるので家族連れには特にオススメ。
- ただし同じ時間帯に大量の観光客が流れ込むため、個人的にのんびりできる宿泊プランが好き。
- プーケットの海よりも断然美しく、熱帯魚もたくさんいるので家族連れには特にオススメ。
- ■シーフード屋台で豪快シーフード三昧
- 周辺の海で取れた魚たちが豪快に並ぶシーフード屋台がたくさんある。
- 観光客慣れしているため、写真付きのメニューが充実している。
- 魚や野菜を指差して直接選んで、調理法を指定して貰って食べるのも楽しい。
- 観光客慣れしているため、写真付きのメニューが充実している。
- ■開けっぴろげなナイトライフ
- ゴーゴーバーなどバンコク以上に開放的な雰囲気。
- 女性はフツーにバー感覚で使えますが、男性だけのグループは客引きがしつこいので
- その気がない人は疲れるかも。
- 私の友人は純粋にマッサージをして貰うためにマッサージ屋に一人で行ったら
- 奥に連れ込まれ、這々の体で帰ってきました。
- 翌日、女性の友人連れで行ったらフツーにマッサージコーナーに案内されたそうだ(笑)
- 女性はフツーにバー感覚で使えますが、男性だけのグループは客引きがしつこいので

プーケット:夜明けのパトンビーチを望む。
タイで最も有名なアイランドリゾート。


