ヤサワ諸島写真館
ヤサワフライヤーを背後から追いかけて合体。各島へは小型ボートで降り立ちます。
船には屋上と先端に展望デッキがある。目の前に輝くように美しい景色が広がる。
ヤサワフライヤーが沖に見えると宿のボートがお客を乗せて水面を走ってきます。
潮の満ち引きにあわせた特製桟橋。自然を壊さず慎重に海に沈めたコンクリの道。
マタザワレブ島のロングビーチ。強風吹き荒れビーチにいろいろ散乱。
マタザワレブ島。東海岸。干潮時に現れた美しい砂浜。
ロングビーチリゾートのとある日の夕食。牛肉野菜炒めと茹でジャガイモ。
リンゴのような形をした謎の花。鳥から中の実を守っているのかな?
干潮になると岩場は様々な種類の蟹が現れる。
こちらを威嚇している様ですが?!
ヤドカリの姿もたくさん確認できる。人間に気づくとピタッと隠れるヤツ。
地中で蒸し焼き中の豚を待つ男たち。フィジー名物ロボ料理の真っ最中だ。
豚が蒸し上がったらタロイモを入れる。下ごしらえをするのはおばちゃんの役目。
宿のフィジーナイトででたロボ料理。観光客は宿でイベント料理として食べる。
ナズラ島の西側ビーチでサンセット。くつろぎにはフィジーのビールが似合います。
学校訪問ツアーで生徒の歓迎を受ける。お調子者を選抜したに違いない。
フィジーナイトで踊るブラボーイ。学校で培った芸は大人になって身を助ける。
ヤサワの海には青ヒトデがいっぱい。そのグロさに最初はびびった。
カラフルな熱帯魚の群れ。南の島の海だなぁとしみじみする。
サンゴを食べるエンゼルフィッシュ。この子は意外とすばしっこかった。
食べたら美味しそうな熱帯魚もいる。でも宿の食事では絶対に出ない。
鮮やかで目を引くミノカサゴ。シュノーケラーのアイドルでした。
この時期、プランクトンが目当てに大量の魚が集まっていた。
竜宮城みたいじゃない?
島のフィッシュアンドチップスはカジキとタロイモ。
カリカリタロが意外なうまさ。
宿飯では出ない島の熱帯魚も市場には並んでいる。
庶民の食卓にはあがるみたいです。
フィジー語でイカは魚のこと。イカのココナッツ煮。イカ・バカ・ロロ定食。
ココナッツクリームで作ったソースミティ。白身魚入りミティはバカウマです。
ベジタリアンカリーセット。サブジ。インド系住民が多いフィジーの定番外食。
ナンディの朝食はテイクアウトのパンで。チーズバンズがお気に入り。
島を囲んだサンゴ礁のお陰で火山島でありながら、

