ピピ島写真館
プーケット発ピピ島行きの定期船。
代理店で送迎付きでチケットを購入すると便利。
プーケットからの1dayツアーでは立ち寄るレ島も
定期船上から眺める。英語で案内が入ります。
トンサイ湾以外に宿泊する場合、ボートで送迎。乗船時に貼られたホテルのシールを確認された。
お金があればこんなもので上陸もできる。水上着陸可能なセスナ。一度は乗ってみたい。
数件のリゾートと小さな村だけのレムトンビーチ。モーゲン族の所有するボートが静かに並ぶ。
海沿いの大きな木につるされたハンモック。転がりながら海を眺めるとこんな感じ。
透き通るような海を目の前にしてプールで一人遊び。
犬と一緒に海を切なげに眺める。
数年前のスマトラ沖地震の教訓。
タイの海岸には避難を促す看板があちこちに掲げられている。
ビーチの真ん中にあるモーゲン族の憩いの場。いつでも人が集い、にぎわっている。
夕方は一仕事終えたにーちゃんの飲み屋であり、昼間は家族の食堂になる。そして私もお邪魔。
彼らのテリトリーで休んでいるのだから、彼らの仕事も手伝ってくれと頼まれてしまう(笑)
普段は漁に使っている船だが、送迎もしてくれる。次は彼らに頼んでシューノーケリングに行こう!
実は、ソンクラーンの時にピピ島に行った。都会と違って水と戯れる感じでかわいい。
都会の悪ふざけと違い、遠慮がちに近づいてくる。どうぞと顔をだして粉をつけてもらった。
ホリデイインの裏手はサンセットバーがある。夕方5時のオープンと同時に席取り!
従業員に楽器でお見送りを受け出発する。行きと同様ボートで船に接続して貰います。
ピピ島のレムトンビーチはリゾートエリア。


