バンダ島写真館
アンボン空港に駐機しているNBA航空航空。バンダ島に行くのにお世話になる古い小型機。
NBA航空の窓から見えたバンダ島。左:バンダ、右:グヌンアピ、奥:バンダベサール
バンダ島北部のマロレビーチは岩がおおい。宿から徒歩でこれるシュノーケリングスポット。
マロレビーチを警戒しながら横切る猫。バンダ島は犬は全くいないのになぜか猫が多い。
マロレビーチ付近の海の中の様子。岸から50m程のところにサンゴ礁が広がる。
マロレは人間の生活圏に近いが魚も多い。暇つぶしに毎日くる外国人もいるとか。
海沿いの工房で手作りされていた木製ボート。島の人は漁業や農業に携わる人が多い。
アイ島では森のど真ん中で丸木船を作っていた。一本の木から船を造るなんて気が遠くなる。
アイ島は白い砂浜の美しいビーチが広がる。しかもビーチエントリーでシュノーケリングできる!
アイ島の漁師は夜中に一晩中漁をしている。早朝、漁から戻った父ちゃんを出迎える子供。
アイ島北部は美しい上に珊瑚も魚もいっぱい!しかも大型魚までしばしば浅瀬にやってくる。
アイ島西海岸は食卓に並びそうな中型魚が多い。海流はキツイが、珊瑚も豊富でうつくしーです。
子供たちは針と糸だけで魚釣り。
浮きを使わず海中の魚の動きに併せて針を操る姿が玄人並み。
魚市場にはプロが採ったマグロや鰹が満載!主婦が大量に買っていた理由が後日判明。
ペルニ船の寄港日はバンダもお祭り騒ぎ。船内食が物足りない若者が買い食いに降りてくる。
普段は静かなバンダが最も賑わうのが寄港の日。町中の主婦が魚や卵の薫製等を屋台で売る。
ペルニ社のオフィス外に掲示された時刻表。刻々と時間は変動するので時々チェックを。
バンダ島滞在中お世話になったゲストハウス。ビールが飲める数少ない宿のひとつでもある。
シュノーケリングで行ったハッタ島でみた魚。ハッタ島には宿がないので日帰りで行く。
バンダの向かいのグヌンアピ北部で見たエイ。鮫やいかなど他の島では見なかった魚も見た。
バナナが花を付けているのを初めて見た。花は茹でてから炒めて食べるんだそうです。
焼き魚イカン・バカールは別添えのソースで。しかし外国行くと魚の向きが気になりませんか?
名物のケナリ(ナッツの一種)ソースを揚げ茄子に。
調味料は塩と唐辛子。シンプルで美味しい。
港の屋台で買ったマグロの卵の薫製。ガマラマの奥さんも屋台を出していた。
バンダ島周辺の海はうわさに違わずシュノーケリング天国。

