バンダ島写真館

アイ島のローカルボート バンダ島周辺の海はうわさに違わずシュノーケリング天国。
綺麗な海にこれでもか!というくらいの魚の群れ。
大型魚にもざくざく出会います。

clickアイコン blogram投票ボタン にほんブログ村 マリンスポーツブログ シュノーケリングへ

NBA航空の機体 アンボン空港に駐機しているNBA航空航空。
バンダ島に行くのにお世話になる古い小型機。
NBA航空の機内からの眺め NBA航空の窓から見えたバンダ島。
左:バンダ、右:グヌンアピ、奥:バンダベサール
バンダ島:マロレビーチ バンダ島北部のマロレビーチは岩がおおい。
宿から徒歩でこれるシュノーケリングスポット。
マロレビーチを横切る猫 マロレビーチを警戒しながら横切る猫。
バンダ島は犬は全くいないのになぜか猫が多い。
マロレビーチの海の中 マロレビーチ付近の海の中の様子。
岸から50m程のところにサンゴ礁が広がる。
マロレビーチの海の中 マロレは人間の生活圏に近いが魚も多い。
暇つぶしに毎日くる外国人もいるとか。
バンダのボート職人 海沿いの工房で手作りされていた木製ボート。
島の人は漁業や農業に携わる人が多い。
アイ島のボート職人 アイ島では森のど真ん中で丸木船を作っていた。
一本の木から船を造るなんて気が遠くなる。
アイ島の北部海岸 アイ島は白い砂浜の美しいビーチが広がる。
しかもビーチエントリーでシュノーケリングできる!
漁からかえった父ちゃんを迎える アイ島の漁師は夜中に一晩中漁をしている。
早朝、漁から戻った父ちゃんを出迎える子供。
アイ島北部海岸 アイ島北部は美しい上に珊瑚も魚もいっぱい!
しかも大型魚までしばしば浅瀬にやってくる。
アイ島の西部海岸 アイ島西海岸は食卓に並びそうな中型魚が多い。
海流はキツイが、珊瑚も豊富でうつくしーです。
ヤングフィッシャーマン 子供たちは針と糸だけで魚釣り。 浮きを使わず海中の魚の動きに併せて針を操る姿が玄人並み。
魚市場に並んだマグロや鰹 魚市場にはプロが採ったマグロや鰹が満載!
主婦が大量に買っていた理由が後日判明。
ペルニ船がバンダネイラ港に寄港 ペルニ船の寄港日はバンダもお祭り騒ぎ。
船内食が物足りない若者が買い食いに降りてくる。
バンダの町に繰り出す乗客 普段は静かなバンダが最も賑わうのが寄港の日。
町中の主婦が魚や卵の薫製等を屋台で売る。
ペルニ船の時刻表 ペルニ社のオフィス外に掲示された時刻表。
刻々と時間は変動するので時々チェックを。
ガマラマゲストハウス バンダ島滞在中お世話になったゲストハウス。
ビールが飲める数少ない宿のひとつでもある。
ハッタ島でみた魚の群れ シュノーケリングで行ったハッタ島でみた魚。
ハッタ島には宿がないので日帰りで行く。
グヌンアピ周辺で見たエイ バンダの向かいのグヌンアピ北部で見たエイ。
鮫やいかなど他の島では見なかった魚も見た。
バナナの花 バナナが花を付けているのを初めて見た。
花は茹でてから炒めて食べるんだそうです。
イカン・バカール 焼き魚イカン・バカールは別添えのソースで。
しかし外国行くと魚の向きが気になりませんか?
テロン・ゴレン・サウス・ケナリ 名物のケナリ(ナッツの一種)ソースを揚げ茄子に。 調味料は塩と唐辛子。シンプルで美味しい。
マグロの卵の薫製 港の屋台で買ったマグロの卵の薫製。
ガマラマの奥さんも屋台を出していた。

関連記事

  1. バンダでシュノーケリング!
  2. バンダ島の宿泊事情
  3. バンダ島へ行こう!